- 2008年3月31日 17:10
- 06 WRC
WRCアルゼンチンの結果は、ご存知かと思いますが…。
正直『またかっ!』と苛立ちすら感じた。
なぜにペターの車にだけトラブルが起こるのか?
ペターの乗り方が悪いから?
運が無いから?
ペターが誰かの恨みでもって買ってる?
どんな理由であれ、
スバルチームの力量をワークスとして疑ってしまう。
もちろん、スタッフが一生懸命なのはわかっている。
意図してそんな結果になっているわけじゃないのも。
にしてもマシントラブルが多すぎる。
例えそれがペターに原因があるとしても、ドライバーと一緒に解決するべきだろうに。
クリスはコンスタントにポイントを稼ぎ出しているのに、ペターは相変わらずトラブル続き。
ここまで偏るのはソフトとハードの両方に原因があるからでしょうが。
スバルのチームとして原因を修正する力がちゃんと働いていないんじゃないか。
と。
冒頭から罵声を浴びせてしまったけれど、今回のアルゼンチンの結果はそれぐらいショックだった。
こんな素人にとやかく言われなくてもスバルのスタッフ達はわかっているだろうし、一番悔しいのは彼らだろう。
ペターとチームが上手く行っていないような想像すらしてしまう。
まあ、
この状態で上手くやれと言うのも酷かもしれないけど…。
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